お知らせ

Node.js のセキュリティリリースついでに
Node.js のセキュリティリリースが出ていたので、そのお知らせついでにアップデートの仕方とかを。 続きを読む...
AIにコードを書かせる時代に、なぜ私はコーディングの講座を作るのか?
AIがいろいろやってはくれますが全部をそれ任せにするのではなく、AIという優秀な部下がたまに間違ったことをしそうなときに、その間違いを適切に指導・修正できる「現場監督(ディレクション)」の能力、言葉を換えれば「AIにちゃんと働いてもらう」ための指示力を身につけてほしい。それが、私が今になって技術講座を作っている理由です。   続きを読む...
React 入門のコンテンツ追加と続編「現場で使える! 続・React入門」の先行予約開始のお知らせ
次は実務で必須となる「機能」と「設計」を実装していきます。 Reactを使いこなす上でおさえておきたいステートを使ったインタラクティブな要素の実装やコンテンツの絞り込み、お問い合わせフォームの実装、そして外部データのモダンな取得方法までを網羅した続編の登場です。 続きを読む...
商品詳細ページでレビューを書けるようにしました
これまでカスタマーレビューのようなブロックを置いてなかったのですが、ぼちぼち講座のラインナップも増えてきたことですし、動画講座をご購入くださった方限定でレビューを書いてもらえるようにしました 続きを読む...
「これならできる! React 入門」正式リリースのお知らせ
「これならできる! React 入門」ですが、本日2026年の1月9日(金)に正式リリースいたしました。今回はこれからReactを始めたい方、途中で挫折してしまった方などを対象として、Reactの基本的なお作法であったり機能を紹介しながらWebサイトを作っていく内容になっております。あわせて「TypeScript」も型の定義とかの詳しい話は書籍やブログなどにまかせて、一旦はTypeScriptを使って得られるメリットを体験してもらうようにしています。   続きを読む...
生成AI × Figma MCP 講座タイトル変更と価格改定のお知らせ
以前のお知らせでも少し触れていましたが、現在「生成AI × Figma MCP」として単品販売している講座は、2026年1月1日より「Figma × AI」に変更して価格を改定いたします。 続きを読む...
【先行予約開始】「これならできる!React入門」をリリースします!
これから React を覚えたい方はもちろんのこと、 「Reactを一度も触ったことがない」「少し試したけど、途中で挫折してしまった」という方にこそ受けてほしい、最初の一歩を踏み出すためのカリキュラムです。Reactの基本から、ルーティング、ツールの導入、そしてTailwind CSSでのスタイリングまで。Web制作に必要な知識をギュッと凝縮した、これ一本で完結するお得な入門講座となっております。 続きを読む...
Tailwind CSS v4 実践ガイドに補講を追加
いよいよ2025年も終わりに近づいてきましたが、私はまだまだ動いています。今日は、先日発売した「Tailwind CSS v4 実践ガイド」に補講を追加しました。本編の補足であったり、本編に入れなくても良いけど知っておくと良さそうなこと、何かしらの本編の動画のアップデートがあった場合に「補講とアップデート」として足していこうと考えております。 続きを読む...
Tailwind CSS v4 実践ガイドをリリースしました
正式に「Tailwind CSS v4 実践ガイド 〜コンポーネント時代のCSS〜」をリリースしました。本講座では、Tailwind CSS v4 の新機能を活用しつつ、コンポーネントを使ってサイトなどを構築する機会も増えてきた現代にあわせて、これまで使っていたBEMなどのCSS設計を現代の技術でどう再構築するか、その答えを提供します。Tailwind CSS を使えば、コード量も少なくなってHTMLとCSSを行き来することもありません。つまるところ、制作時間そのものが大幅に短縮できる可能性があります。デザイナーとエンジニアの間での共通言語として、ぜひこの機会に習得してみてはいかがでしょうか。 続きを読む...
【先行予約開始】 脱・CSS翻訳。「Tailwind CSS v4 実践(仮)」をリリースします
「HTMLが汚くなる」などいろんな理由で敬遠されることも多そうなTailwindですが、当然世界規模で使われているからAIとの相性も良い。「食わず嫌いをするには、あまりにももったいない」ので、従来のCSSを最新のTailwindを使ってモダンな設計に書き換える(ついでに頭の中も書き換える)、新しい動画講座を作っています。今日から先行予約開始です。 続きを読む...
プロンプトより大切なコンテキストエンジニアリング
Figma MakeやMCPがデフォルトで使用する「React」や「Tailwind CSS」といった技術の仕組みを知らないまま、ただ見た目だけ整えたFigmaデータを渡しても、AIはそれを正しく解釈できません。逆に言えば、それらの仕組みをある程度理解して、AIが理解できる構造でデータを作ってさえあげれば、プロンプトなんて一言「これをコードにして」と言うだけで、推論の時間も短くなってほぼ完璧な結果が返ってくるでしょう。それらの技術をFigmaの中の言葉や作り方に置き換えて「Variants」や「Auto Layout」を使う意味を徹底解説しました。コードを書くための勉強ではなく、「AIに最高の仕事をさせるためのFigma構築術」となっています。 続きを読む...
誰でも環境作りができるプロンプトを追加
エンジニア的なお仕事をされていれば、ターミナルに2、3回コマンドを投げればできあがる環境ですが、やはりそういう面の知識がないと「そもそもどうやれば良いのか」「それを動かすには何が必要なのか」「どの技術を選択すれば良いのか」からして意味不明です。そこで、最初に質問に答えるだけで今時の開発環境作りに欠かせない「Vite」を使って自分好みの開発環境をAIエージェントが勝手に準備してくれるプロンプトを作ってみました。 続きを読む...