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Figma Design - マスター編
¥11,000
税込。
Figma Design マスター編
新UI「UI3」、Config 2025アップデート対応版
もう少しFigmaを効率よく使ってみたい方、この数年で追加された機能をまとめて採り入れたい方に。マスター編は、既にFigmaを利用中の方も多いと考え基本的な操作の解説を省き、覚えておきたい機能を細分化して短めの動画に分け、実務に使えるであろう機能の解説に絞っております。このマスター編まで理解すれば、「わたし、Figma使えます!」と胸を張って言えるような構成にしました。
※Config 2025で公開された新機能「Grid」もβ版の段階ですが、現在解説できる範囲で取りあげております
動画本数: 81本
(2025年7月30日現在。実践コンテンツを今後追加予定)
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01. オートレイアウト基礎
- フレーム、制約、オートレイアウト(6:54)
- オートレイアウトの基本(5:42)
- 配置位置のコントロール(3:41)
- オブジェクトの間隔と上下左右の余白(3:57)
- 内包するオブジェクトを親のコンテナサイズで調整(3:03)
- 内包するオブジェクトで親のコンテナを自動調整(4:26)
- 最小値と最大値の設定(2:38)
- オートレイアウトの設定(2:56)
- 通常のフレームとオートレイアウトの違い(3:52)
- まとめ(2:38)
02. オートレイアウト詳解
- フレームをネストする(4:52)
- オートレイアウトをフレーム別に制御する(3:50)
- 複数のオートレイアウトを組み合わせた例(6:29)
- オートレイアウトからの除外(2:51)
- オートレイアウトの提案(3:25)
- グリッドフロー 〜β版(3:37)
- グリッドセルの設定とコントロール(3:32)
- セル内のアイテムの表示コントロール(3:42)
- グリッドをネストする(2:42)
- まとめ(2:49)
03. コンポーネント詳解
- コンポーネントを使いやすくする(7:39)
- コンポーネントプロパティとは(4:10)
- ブーリアン型(5:58)
- テキスト型(3:36)
- インスタンススワップ型(3:45)
- コンポーネントのバリアントとは(4:42)
- 複数コンポーネントをバリアント化する(4:15)
- 既存コンポーネントにバリアントを追加(3:07)
- 既存オブジェクトからセットを作る(4:15)
- まとめ(3:14)
04. バリアブル基礎
- バリアブルとは(2:13)
- バリアブルとスタイルの違い(5:25)
- バリアブルの種類(1:22)
- 新規バリアブルの作成(2:22)
- バリアブル値のオプション(3:01)
- バリアブルの値を適用する(4:16)
- コレクション(1:55)
- グループ(3:37)
- モード(2:24)
- まとめ(1:17)
05. バリアブル詳解
- 色のバリアブルを設定し適用する(5:51)
- 文字列のバリアブルを設定し適用する(6:00)
- 数値のバリアブルを設定し適用する(5:37)
- スタイル指定にバリアブルを適用する(4:55)
- ライトモードとダークモードを作る(4:10)
- 多言語のテキストコンテンツを作る(4:59)
- 複数のコレクションで値を共有する(3:03)
- プリミティブな値とエイリアス(4:07)
- デザイントークンの作成(7:12)
- まとめ(2:07)
06. プロトタイプ詳解
- プロトタイプを作り込むには(1:27)
- 画面上に重なるメニューを表示する(3:55)
- バリアントを入れ替えるアクション(5:15)
- プロトタイプにスクロールを設定する(5:55)
- スマートアニメート(2:57)
- プロトタイプにバリアブルを設定する(4:41)
- ボタンで数値を操作するプロトタイプ(3:13)
- 条件式を使ったインタラクションの作成(5:25)
- スイッチでモードを切り替える(5:05)
- まとめ(2:04)
07. ライブラリとファイル管理
- ファイルのバージョン管理(3:41)
- ファイルのライブラリ(3:16)
- ライブラリを公開する(1:44)
- 公開済のライブラリを利用する(4:25)
- ライブラリのアップデート(4:17)
- ファイルや任意のフレームを共有する(3:00)
- コメント機能(3:16)
- ファイルのエクスポート(3:06)
- ファイルのインポート(2:13)
- まとめ(2:03)
08. 開発者モード
- 開発者モードについて(2:31)
- 開発者モードのインターフェイス(4:11)
- Ready for devマーク(2:41)
- 変更内容の確認(2:34)
- アノテーションの追加(1:48)
- バリアブルの詳細を確認(1:21)
- バリアブルの候補を取得(1:55)
- ローカルのバリアブルコレクション(1:22)
- VS Code連携(1:23)
- まとめ(2:04)
09. 実践
- バリアントで作るドロップダウンメニュー(8:32)