コンビニでアイスを買って家に帰ったら溶け始める季節が始まり悲しいこもりです。
昨日GitHubにて講座内の「create-mockup」の機能限定版(軽量版とも言いますが)となる「create-mockup-lite」というスキルを一般公開開始しました。こちらの詳しい話とかはXの方でいろいろ投稿しているのでご覧ください。スキルを使う様子はもちろんですが、スキルのダウンロードとかインストールの仕方なんかもまとめたYouTube動画へのリンクもいれてあります。
→ 無料で使えるClaude Codeのスキルでここまでできた!
その動画を撮影しながら講座内にある「code-to-figma」を実行していたところ、ページをFigmaにキャプチャする「Code to Canvas」を実行する際に稀に初回で手間取ってしまう事象を発見しまして、その問題を解消した新版の「code-fo-figma」を用意して講座内のスキルファイルに最新版として入れておきました。こちらはもう既に講座内に反映済です(7月10日16:15反映)。
入れ替えなくてもさほど問題にはならないと思いますが、その機能を使う際にエージェントが意味を取り違える可能性があるので、もしそれをお使いの方は入れ替えておく方が良い感じです。
機能改善されたスキル
以下のスキルをアップデートしました。
code-to-figma
- Code to Canvas で画面をFigmaにキャプチャ書き出しをする際、Figmaから送られるハッシュURLによって初回のキャプチャに時間がかかってしまう問題の解消